新着情報

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  • 花粉症の薬:新薬、ビラスチン、ビラノア、蕁麻疹、アレルギー、抗ヒ剤

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    昨日花粉症の新薬、ビラスチン®ビラノアの発売記念講演会に行ってまいりました。花粉症の治療薬は、1960年代より抗ヒスタミン薬:H1受容体拮抗薬が主役であり、それは現在も尚変わりません。その後の、トロンボキサンA2阻害薬、 ロイコトリエン受容...

  • マイコプラズマ検査:肺炎、高感度検出技術、富士ドライケム、 IMMUNO AG1(イムノ AG1)、富士フイルム

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    当院にてマイコプラズマ感染の検査が可能となりましたマイコプラズマの関しましては、これまで多くのご要望がありながら当院では検査ができまんでした。この度、富士フィルム社製電子メトリー分析装置を使用したマイコプラズマ検査システムを導入いたしました...

  • E型肝炎

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    先日受診された患者様がE型肝炎の既往感染者でした。現在は治癒しているわけですが、珍しい病気で、僕も初めて既感染者に初めて出会いました。珍しい病気と申し上げましたが、どのくらい珍しいかというと「2012年第1週~2016年(2015年および2...

  • 高齢者糖尿病の血糖コントロール

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    超高齢化社会が加速度的に進んでいる日本において、高齢者糖尿病患者の増加もその例に漏れません。高齢者は心身機能の個人差が著しく、そのため高齢者の血糖コントロールは、これまでのHbA1cを7以下にコントロールすることを目標とした紋切型の治療では...

  • 当日胃カメラ(上部消化管内視鏡検査)

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    当院では、症例経験豊富な日本消化器内視鏡学会専門医/指導医の院長が、苦しくない最先端の内視鏡検査を提供しております検診で異常を指摘された:バリウム検査、胃ABC検診、ヘリコバクター・ピロリ、ペプシノーゲン検査、腫瘍マーカー、アミノインデック...

  • 骨密度検査:骨塩定量検査、骨粗鬆症

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    日本における骨粗鬆症患者の人数は推定1280万人と言われています。そのうち治療を受けている患者様は、女性で17~34%、男性で4~8%であり、治療を必要としている人が治療を受けていないという大きな治療ギャップが骨粗鬆症では存在しています。骨...

  • インフエンザ流行中:インフルエンザ検査/富士ドライケム IMMUNO AG1

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    インフルエンザが非常に流行っています。まずはインフルエンザをよく知りましょう。厚生労働省監修の解り易い動画があるのでご覧になってみてください。https://www.youtube.com/watch?v=nPb2uXcSngw当院ではより...

  • 日曜診療:胃腸炎流行ってますよ

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    当院では日曜日も診療を行っております。地域に根ざした医療の実践において、日曜診療は重要な地域貢献の一つと考えております。日曜日は大変混み合うため、予約の患者様にもお待ちいただく状況で、皆様にはご迷惑をおかけしております。外出、お電話での呼び...

  • 感染性胃腸炎:ノロウイルス

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    皆さんも一度は耳にしたことのあるノロウイルス。感染性胃腸炎の原因となるウイルスの1つです。ノロウイルスの他に感染性胃腸炎の原因となる病原体には、代表的なものにカンピロバクター/ジェジュニ/コリ、腸管アデノウイルスなどがあります。今回は皆さん...

  • インフルエンザにご注意

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    ここ1週間で3名のインフルエンザの患者様を診察しました。高熱、関節痛、倦怠感を伴う感冒症状を認めたらインフエンザも疑い医療機関を受診ください。当院では高感度インフエンザウイルス検出システム富士ドライケム IMMUNO AG1を導入しておりま...

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